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2020-10-03
カテゴリトップ > 栄養補助食品(健康食品)&健康用品 > 野生植物ミネラル
【野生植物ミネラル】
 ハイパワーマグマン 30%水溶液 110g
■容量:100g
■原材料:植物灰化物抽出液(海藻、草木)
■販売者:大自然株式会社
■配送方法:常温(冷蔵商品との同梱可)
★野生植物より水溶性の植物ミネラルを抽出した濃縮液。 主な元素はカリウム、塩素、ナトリウムで体液と近似しています。その他にイオウ、ヨウ素等必須のミネラルを多く含有。

●一般的には 15%植物マグマ液が利用されており、飲用としては白湯や水、その他各種飲料に数滴混ぜて摂取されています。
●使用の多くは傷み、痒み、切り傷、裂傷、こり、張り、腫癌、潰瘍、びらん、腫瘍、虫さされ、痔などさまざまな自他覚症状のある方の皮膚塗布用としてお使いいただいております。
●上手に利用する方法は症状がおさまるまで 1 日に何度も繰り返し塗布しつづけることです。1 回の塗布に 5 分〜10 分かけて何度も塗りつづけることです。
●口の中の荒れや歯痛の場合は何度もすり込んでください。
●癌の部分への塗布はやさしく、そっとすり込むことがコツです。強くすり込むことは絶対にさけて下さい。重度の方は 30%植物マグマ液をおすすめします。
●濃度が 30%ですとこれ以上濃くすることができませんので、効果も早さも違いがあります。
●50gはお試し用、あるいは携帯所持用で沢山使用される方は 110gがお徳用です。
●お顔の気になる部分には15%をピンポイントで塗布してみて下さい。美容液としては 15%液を 50〜100倍に純水でうすめて皮膚や髪につけて下さい。
<開発者:中山栄基氏>

ミネラル研究家。長年の毒性研究から化学物質の猛威に気づき、還元健康法」を提唱しながら全国を講演し、この間の思索が後の「植物ミネラルマグマ」の開発へとつながった。

「合成化学物質はもう要らない」をスローガンに掲げ、医療機関を通じての重症患者への野生生物ミネラルの提供や食の現場などで、化学物質を排する研究活動に東奔西走している。

昭和19年、山梨県生まれ。昭和42年、上智大学理工学部化学科卒業。旧労働省日本バイオアッセイ研究センター(信頼性保証主官)に勤務の後、退職。東京女子医大公衆衛生化学教室、慶応大学医学部新薬化学研究所、北里大学医療衛生学部などで研究に従事。上智大学理工学部応用化学大学院講師、学校法人篠原学園理事などを歴任。植物ミネラルマグマ研究所設立、現在に至る。著書に、『職業病、その実態と対策』(日本イーエムエス・共著)、『労働衛生用語辞典』(中央労働災害防止協会・共著)、『長生き食品・早死に食品』(プレジデント社)、『自分の体は自分で治せる—野生の還元力 生物ミネラルが体を元に戻す』風雲舎




■野生生物ミネラルは合成化した現代の食環境を変革していく

 合成食品添加物に代わり 安全、ヘルシー、酸化・腐敗防止、旨み、自然の発色、結着作用をもたらす自然食品「植物ミネラルマグマ」の使用で“食品業界と消費者の関係”はどう変わるか?

 現代の食環境は、食品添加物や抗生物質、殺菌、殺虫剤、化学肥料等の膨大な使用により、急激な人工・養殖化現象に陥り、私たちの健康も脅かされ、種々な病気の蔓延を招いています。海藻、野草、樹木葉など野生植物群から抽出した植物ミネラルマグマは、病気や老化に対抗するための野生の還元力と自然界のミネラルバランスを備えています。この特性が食品素材の旨味、発色、結着性、柔軟性を引き出し、還元力を高めてくれます。

 もう、合成添加物、抗生物質はいりません!植物ミネラルマグマには合成化学物質のような健康への有害作用はありません。さらに、生体の防御・活性物質として、進行性の末期癌をはじめ種々の疾病の臨床治験で大きな成果を上げています。

●食品業界は合成化学物質を添加しない安全な食品の供給ができるので、消費者は生体に有害作用を生じるおそれのある合成化学物質が添加された食品を摂らない生活ができる。

●酪農】養豚】養鶏】養魚などの生産業者は生体に有害作用のおそれのある抗生物質を使用しない動物の飼育・生産ができるので、安全性の高い食品用の動物の供給ができ、消費者は安全・安心の肉】魚介類】卵などを食べることができる。

●「植物ミネラルマグマ」は大自然の野生植物から作られたものなので、このミネラルの添加された食品を摂ることによって消費者は、人工・養殖化しつつある体に野生のミネラルバランスを供給することができる。

●天然の地下水(いわゆるミネラルウォーター)に含有するミネラルは、私たちの体を流れる水、つまり体液の中のミネラルとは全く異なる分布をしているので、基本的には私たちの体に適応していない。この水をハイレベルでクラッシング(くだく)し、すべての含有物を取り除いたゼロの水に「植物ミネラルマグマ」を加えた水は理想的な体液に近い清涼飲料水になるので、「体が喜ぶ水」を提供することができる。




<沿革>

■2010年(平成22年)
・アメリカ、カリフォルニア大学(UCLA)の菅原正博教授がバセドー病の治療に植物マグマを用いた研究を開始。
・ベトナム・カマウでエビの養殖に植物マグマを与えた結果、体重が1.5倍、生存率が80%という驚異的な成果を得る
・韓国、化粧品企業SHmed、Co、Ltdと植物マグマ化粧品の製造、販売の契約を結ぶ。
・SHmed社が植物マグマを化粧品の原料としての申請をアメリカ化粧品工業会(INCI.International Nomenclature Committee Information)に行い認可を得る
・鳥取でハウス栽培に植物マグマを使用し、マンゴー、バナナ、パイナップル、スイカ、トマトなどの無農薬、無化学肥料 栽培に成功。

■ 2011年(平成23年)
・UCLAの菅原正博教授が実験的研究でバセドー病に植物マグマが有効であるとの結果を論文にまとめ、 中山栄基は世界特許の申請を実施。
・長野県下伊那郡松川町のりんご農園で植物マグマを用いた無農薬、無化学肥料栽培を実践し、1年目(平成23年)で これまでの収穫の70%、2年目には100%の収穫が得られた。
・沖縄県では無農薬で植物マグマを用いたマンゴー、アテモヤ栽培、韓国斉州島ではみかん栽培を行なっている。
・韓国珍道郡の議会において中山栄基が植物マグマの概要を説明し珍道郡の廃校地で植物マグマを用いた産業の育成を 依頼される。

■2012年(平成24年)
・岐阜大学医学部細胞情報教室に植物マグマの放射線照射による生体内での抗酸化効果テストを依託し、 植物マグマが放射線を照射した実験動物に対して高い抗酸化効果を確認。
・鳥取大学農学部獣医学教室に水溶性植物マグマのビーグル犬を用いた血管内投与による安全性試験を依託し、 水溶性植物マグマの1ヶ月にわたる血管内投与で安全性が確認された。
・化粧品会社の赤田物産株式会社、多満喜美容研究所に依託し、植物マグマを用いて合成の防腐剤・乳化剤・顔料・香料・ アルコールなどを入れない化粧品作りを目指し、頭皮頭髪用のBIEヘアーガード、肌の保湿用のBIEゲルクリームを 開発した。

■2013年(平成25年)
・鳥取大学農学部獣医学教室に植物マグマのマウスを用いた1ヶ月間の経口投与による安全性試験を依託し、植物マグマの 安全性が確認された。
・韓国、チエ氏に依託し、家庭用業務用の水道直結型の植物マグマ水製造装置BIESCOを開発、製造に成功し、商品化した。
・鳥取で植物マグマを用いたりんごの無農薬、無化学肥料栽培を実践する。前年に全く実のならなかった4つの木も収穫を 得るほどの結果を得た。
・中山栄基が風雲舎より自分の人生をまとめた著書「癌告知、生き方をガラッと変えて僕は生還した」を刊行。



野生生物には、本来「病気」などありません。
人間がその昔、森や山で生活をしていた頃は、
自然と調和して、頑丈に生きていました。

人間が健康を取り戻したければ、文明を捨てて
ふたたび、野生の中で生きればよいのです。
しかし、それは不可能に近いでしょう。

人間が健康に生きるための鍵は、
いかに、野生に近い生活をするか?にあります。

人間の本来の体液と近似した野生植物の
ミネラルバランスをそのまま体に取り入れることによって、
人間本来の健康な体に近づけることができます。

この「野生植物」のミネラルの塊が人間の体に
高い還元力をもたらし、健康を取り戻す力になります。




注目の新素材、野生生物ミネラル「植物ミネラルマグマ」とは、私たちが食べている食品の素材とは全く異なり、樹木葉、野草、海藻など自然界にたくましく自生する生物体から、含有している野生のバランスそのもののミネラル全体を抽出し、これをマグマ状態にまで溶融して作られたものです。
この「植物ミネラルマグマ」には、私たちの体をよみがえらせ、健康を取り戻すための大きな力が含まれています。


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■植物ミネラルマグマとは・・・新素材:野生生物ミネラル

ミネラルとは鉱物質のことで、日常生活の中で私たちは多大な恩恵をたまわっていますが、体にとっても5大栄養素の一員として必要不可欠なものです。地球上には100種類以上の元素が存在しますが、その多くがミネラルです。ところが、このミネラルは体の中にはほんの数パーセントしか存在しないというのも生命の神秘です。この微量のミネラルが体作り、生命機能活動、外敵からの防御など、東奔西走の働きを行い、ほとんどの生体活動にかかわっています。それ故、体内のミネラル量が不足、
あるいは欠乏してきますと、たちまちのうちに生命活動は黄色信号、あるいは赤信号がついてしまいます。

この大切なミネラルを私たちは、毎日食事から意識せずに摂り入れているわけですが、1日に必要なミネラルの量と種類は、雑駁には知られていても、本当のところはわかっておりません。
しかし生体は必ず地球上に存在するミネラルのほとんどが含有されていますので、体は入ってきたミネラルに応じた働きをしているわけです。それ故摂取する食品の素材のミネラルバランスが、私たちの体に極めて重要なウェイトを占めているのです。一体どれ位の素材から私たちはミネラルを摂取しているか、自分の食べている素材を時々はチェックし、その素材に偏りがないかどうかを確認してみましょう。

注目の新素材、野生生物ミネラル「植物ミネラルマグマ」とは、、コンブ、ワカメ、ヒジキ、アラメなどの海藻、イタドリ若芽、クズ葉、ヨモギ葉など、繁殖力旺盛でバラエティに富んだ植物を任意に選択しました。植物ミネラルマグマは、特定の生体に有用とされるミネラルを多く加えるという人工的なものではありません。地球上に存在する元素を自分に必要なだけ吸収し含有している植物群から、ミネラルだけを忠実に抽出し、これをマグマ状態にまで溶融して作られたものです


















★「野生ミネラル(植物マグマ)」に関する解説、実験データはこちら>>>
■中山栄基先生の野生植物ミネラル。 用途は数限りなく!
価格
43,200円 (税込)
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